今年1月に開催された講演会&ワークショップの報告集が、このほど冊子形式およびウェブ上で刊行されました。
東京外国語大学国際日本研究センター 編『沖縄とポスト植民地主義文学-崎山多美と〈シマコトバ〉というバクダン』2021年8月31日発行.
当日参加させていただいた部分の記録は、次のとおりです。
真島一郎「まつろわぬ声/さえぎれぬ谺-アフリカとポストコロニアル文学」pp.77-95.
報告集全体は、下記サイトの末尾からダウンロードできます。
今年1月に開催された講演会&ワークショップの報告集が、このほど冊子形式およびウェブ上で刊行されました。
東京外国語大学国際日本研究センター 編『沖縄とポスト植民地主義文学-崎山多美と〈シマコトバ〉というバクダン』2021年8月31日発行.
当日参加させていただいた部分の記録は、次のとおりです。
真島一郎「まつろわぬ声/さえぎれぬ谺-アフリカとポストコロニアル文学」pp.77-95.
報告集全体は、下記サイトの末尾からダウンロードできます。
春先にこのブログでお伝えした新刊エッセイ集『萌える人類学者』(馬場淳 他編、東京外国語大学出版会)の書評が、このほど『図書新聞』に掲載されました。
皆川勤「「萌え」と人類学者はどう結びつくのか」『図書新聞』2021年7月10日号.
本書に私の寄せた拙いテクストへ新たな感応の命を灯してくださった評者の皆川勤さんに、心より感謝申しあげます。